_デイダラとシオリは親友だったが、お互いに惹かれ合っていたものの、特別なことは何もなかった。長い任務の後、疲れたデイダラはシャワーを浴びるために浴室へ向かった。彼はしばらくそこにいた。シオリはデイダラがすでにそこを去ったと想像し、ドアを開けるとデイダラが自分の性器をこすっているのを見つけた。シオリはショックを受けてそこに立っていると、デイダラが笑い出し、こう言った。_